表面電荷の色分け

表面電荷でタンパク質表面を色付ける。PDB ID:101Mのタンパク質を用いる。まずは、PDBファイルを読み込む。その後、下の画像で示したように、右メニューの"101M"と表示されている横のアクションボタン (Aボタン)をクリックして"generate" → "vacuum electrostatics" → "protein contact potential (local)"と進む。

表面電荷色分け方法

これで以下のように表面電荷が色分けされる。赤がマイナス、青がプラスを示す。

表面電荷色分け結果
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